FC2ブログ
Loading…

スポンサーサイト

Posted by たま子 on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新年のご挨拶

Posted by たま子 on 02.2019  日々のこと
明けましておめでとうございます!


昨年は家族が増えるという嬉しい年となり、
たくさんの方にお祝いのお言葉をいただきました。
ありがとうございました^^


しかし昨年は妊娠中トラブル続きでブログの更新がおろそかに...
今年はどうでしょう・・・
猫と赤ちゃんとの生活などもう少し更新できればいいなと思っています^^



それでは、
今年は新年早々の我が家の写真からスタート♪



お嬢の昼間の居場所(バウンサー)があったり
薪ストーブ前のラグにはお嬢のおもちゃがあったり。

以前より物が増えた我が家ですが
5匹猫が居ると言うと誰もがこぞって
「赤ちゃんを猫が襲う」
「猫毛でアレルギーになる/喘息になる」等々
まぁ色々と心配してくれます^^;;

私達自身心配ではあるので (赤ちゃんを猫が襲うはなさそうですが)
これまで以上に綺麗を心がけています。




食卓には今年も買ったおせちがドン♪



例年と違のはお正月っぽいランチョンマットなどがないこと。
お嬢が居るので忙しい... と言い訳し割愛しました。

そして正月の朝からいただくビール。
これもお嬢が居るので今年は自粛。

お正月にしては少し寂しい感はありますが、
(ビールがお茶になっただけでだいぶテンションさがります...)
おせちはとても美味しかったです!


今年はコレにしました。

野菜がたくさん入っていてその他の肉、練り物、魚介のバランスがいいものを選びました。
味も実に好きな味!1日で完食しそうでした。来年もあればリピします!



この美味しいおせちを今年は賑やかに囲みましたよ。


父ちゃんはナイルを膝に乗せて




おせちを狙っているようですが甘えているんです^^
愛情が赤ちゃんだけに偏らないように気を付けています。





私はお嬢様方、1人と1匹を膝に乗せて ^^




父ちゃんと私と猫5匹と娘と

賑やかになったたま子家を今年もどうぞよろしくお願い致します!

....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*....
ブログランキングに参加しています。
応援していただけると嬉しいです♪
↓   ↓   ↓

にほんブログ村


にほんブログ村
スポンサーサイト
  1 comments   0 trackback

出産記録③ HELLP症候群という病気

Posted by たま子 on 27.2018  その他
赤ちゃんが居る生活にだいぶ慣れてきました。

人もですが、 猫も..(*^_^*)





しかし、ナイルがでかいのかお嬢が小さいのか・・・





今まで末っ子だったナイル君もこれからはお兄ちゃん。
妹をよろしく^^


うごめく妹に少し引き気味な兄ちゃん 笑


さて本題。
今日も私の出産時の記録になります。

過去記事はこちら⇒「出産のご報告」 「出産記録①」 「出産記録②」) 


強い鎮痛剤で眠りに落ちた私、
死ぬかも.. と思いましたが無事目覚めることができ、
こうしてブログを更新できています^^


そして不思議なことに、朝目覚めたときには胃痛は消えていました。
なので気分は晴れ晴れ。
朝の検温と血圧測定に来た看護師にも
「胃痛治りました♪」と元気に報告。

しかし何やら怪訝な表情の看護師さん。
「血圧高いですねー 
あれ、汗かいてますけど冷や汗ですか、それ?」と・・・


いや妊娠後期、少し血圧上がってきていたしなー
いつも通りじゃない?

汗?
検温前にシャワー浴びたからかなー

と思っていましたが、担当医が来て血液検査・・・
そして1時間後、私の体が大変なことになっていることがわかりました。。



1時間後、バタバタと担当医が来て血液検査の結果を手渡しながら

「あのね、ヘルプ症候群。
 合併症で血圧高くなってるみたいだから降圧剤と子癇予防の点滴しますね。
 血管ブチッといくのが怖いから安静に。
 しばらくトイレ行けないから導尿で我慢して。
 光で子癇を起こすこともあるから部屋も暗くしますね。 
 今からすぐ看護師来ますので。 」

と、バーッとしゃべって去っていきました。。。



ヘルプ症候群・・・ 



なんか聞いたことあるな..

確か妊娠中に気をつけなきゃいけない病気に載っていたけど
まずならないだろうと思って読み飛ばしていたやつだ...

確かヤバいやつだ...


そう思いながら血液検査の結果を見て驚愕。。
((((;゚Д゚))))))) 私、死ぬ寸前!??


大げさでなくそう思いました。 


その驚きの私の数値です。


【血小板数】
2.7万 (基準値 下限13.1万 上限36.2万) 

少なすぎ=血が止まらない。
そういえば朝、ぶつけた覚えのない所に痣ができていてなんでだろうと思っていたが
血小板がなくなっていたからだったんだ。。



【肝機能系】
AST(GOT)  828 IU/L (基準値 下限5 上限42) 
ALT(GPT)  817 IU/L (基準値 下限5 上限37)
LDH     1722 IU/L (基準値 下限119 上限229)

超高値 ( ▽|||)


【血液凝固系】
FDP     56 μg/ml (基準値 下限0 上限5.0) 
Dダイマー 23 μg/ml (基準値 下限0 上限1.0)

高い.. (   )lllll



こんな値をたたき出すヘルプ症候群ってどんな病気なんだ? 
でも取り合えず父ちゃんに知らせなきゃ!
と思い電話をしましたが、「私、ヘルプ症候群・・・ 」
と言ったところで看護師がワラワラ入ってきて会話は中断されました。

そして私は両手に点滴の管。。
ベッドに張り付けられ、もはや電話できず...。
ヘルプ症候群について調べることもできなくなってしまいました(涙)


父ちゃんもとっても不安だったそうです。
途中で電話が途切れた後電話しても繋がらない。
私が言ったヘルプ症候群という病名を検索してみたら
どちらかのブログで
・妊婦10000人に2人の確立
・3割~4割の出産前後のお母さんが死んでしまう
・助かっても失明、脳溢血、内臓の障害が・・・ 
なんていうのを見たそう。


致死率とか予後については私が調べたのと違うんですが...。


私が調べたヘルプ症候群とは、
・特徴
HELLP症候群の「HELLP」とは、
溶血(Hemolysis)=血液中にある赤血球が破壊されること
肝酵素上昇(Elevated Liver enzyme)≒肝臓の機能が悪くなること
血小板減少(Low Platelet) の頭文字を取ったもの。
3つすべてを満たしていなくても、1つでも該当すればHELLP症候群といわれる。

・原因
詳しい原因はまだ解明されていない。
肝動脈の痙攣性の収縮や血管の内皮細胞の障害が原因であるという説がある。

・症状
突然の上腹部痛や胃痛に襲われると同時に、
疲労感や倦怠感、吐き気や嘔吐、下痢といった症状を伴う。

・予後など
HELLP症候群を原因とする母体の死亡率は約1%
産前に発症した場合のほうが危険。
血小板が少ないため出産時の出血が止まらないので
病気に気づかれないで輸血等の処置が遅れるとやばい。
死産や生まれてから1週間以内の新生児の死亡率は7~20%にのぼる。

産前や産後に母体と胎児にみられる主な合併症
【母体にみられる合併症】
・子癇発作
・産科DIC(播種(はしゅ)性血管内凝固症候群)
・常位胎盤早期剥離
・胚水腫
・肺出血

【胎児にみられる合併症】
・胎児発育不全(FGR)
・胎児死亡
・新生児死亡
・新生児血小板減少症
・新生児呼吸窮迫症候群(RDS)


いずれにしてもヤバい病気ではあるみたいで、
そのヤバい病気を発症したのです(汗)


この病気、妊娠を終わらせることが治す唯一の方法なんだそう。
そのため母体を優先し胎児を諦めなければいけないケースもあるそうです。

でも私の場合、娘が危険を察知!!
発症前に急いで出てきてくれたので母子ともに大事には至りませんでした。

そしてもう1つ。
37週で早めに出産を計画したことも重要でした。
もし分娩前に発症していたら死にはしなくても出血多量で大変だったはず。


娘は早く出てきたおかげで小さいながら元気だったし、
私も分娩後の発症のため数値は悪いものの体調は良好で
その後、順調に回復しました。


私の場合、1つ1つのことが奇跡的に良い結果に繋がりましたが、
ホント、死ぬかもと思った出来事でした。

さて、これで私の大変な出産についてはだいたい書ききったのですが、
この病気の予後について次回書いて終わりにしたいと思います。

私も、”この数値、治るの?” と不安だったのですが
その後について記録しているものがなかったので。
誰かの参考になればいいなと思うので数値の推移など書きたいと思っています^^
  2 comments   0 trackback

出産記録② 酷い腹痛に襲われる

Posted by たま子 on 24.2018  その他
こんにちは。

私、11月初旬から里帰りしていたんですが、
1週間ほど前に我が家へ戻ってきました!


しかし家事plus育児ってとてつもなくハードなんですね。。
plus仕事も少しあったので最初の1週間はヘトヘト。

今は少しペースが掴めてきたぞ、という感じです。


そうそう、娘と猫の対面は意外なほど穏やかでした。
なんだこれ?とオドオドしてはいたけど威嚇する子はいませんでした。
娘がギャン泣きした時には驚いて逃げたりしましたが今は慣れたようだし、
割と好意的に受け入れてくれているようです^^




さて、本題。
出産記録の続きになります。
過去記事はこちら⇒「出産のご報告」 「出産記録①」 )


早朝3時に出産した私は、
軽く睡眠をとった後、新生児室に居るベビちゃんに会いに行きました。


看護師にベビちゃんは元気です、と言われホッ。
でも低体重児のため温度管理と酸素濃度の管理のため
保育器に入れていますという説明を受けました。


保育器ではじめて見たお嬢はとてもガリガリでした。

31週あたりから推定体重が成長曲線の下限ギリギリになっていて
安静の指示を受けていたので指示とおり食っちゃ寝をしていましたが
やはり胎盤機能が低下していたのかな。
栄養が全然届いていなかったようで少し哀しくなりました。


そんな時、医師から説明があると言われ話を聞きに行ったら、
一言目に飛び出してきたのが、


「なんでこんなに早く産んじゃったの?」


でした。



言われてる意味がよくわからない・・・

「いや、胎盤機能が低下して死産のリスクがあるので
 産科の先生が早く産んだほうがいいと判断されて・・・」 と説明。


すると、医師は

「あー産科はよくそういうことして困るんだよね~

でもうちの病院はこんな小さい子、本来受け入れないんですよー 

まーNICUに送るほどの理由もないから送れないんで診ますけど。
 

で、これ治療計画。 
ここにサインしてください。」  と。



なんでそんなこと言われなきゃいけないんだ!?
好きで早く産んだんじゃないし
好きで小さく産んだわけじゃない!!



頭が混乱し、何も言えずサインてし病室に引き上げましたが、、
悔しいやら哀しいやらで病室で涙が止まらなかったです...。


その後、冷静になってから担当の産科医に
医師の間で話合うことで患者に言うことではないと思う!と抗議。
産科医は丁寧に謝ってくれてちょっと気持ちが落ち着きました。


しかし15時頃、なんだか胃の辺りが痛み始めました。
そしてその痛みはだんだん強くなり、夕方、医師に相談。

産後は精神的に不安定になる人が多いそうで、
私の場合、小児科医のせいでショックを受けていたし、
ストレス性の胃炎だろうということで胃薬を処方してもらいました。


でも私、ショックで胃が痛くなることないのにな・・・
結構嫌なことあっても泣いてケロッとするタイプ。
出産ってそんな私でもストレス性胃炎になるんだ~ 
とこの時は思っていたんです。


しかし、胃痛は全然よくならず、むしろ痛くなっていきました。
就寝時にもう少し強い胃薬を処方してもらいましたが、
和らぐどころか耐えられないくらいに。。


寝てしまおうと思うのですが、横になると激痛。
座っていても激痛。
やや前かがみに立っているのが一番楽で、
なんだ、これ?!!
と思いながら22時頃までずーっと立って耐え、
22時過ぎ、何かおかしい!?と思い頼みの綱の姉(内科医やってます)に電話。
症状を伝えていたら冷や汗が出てきました。


姉は、普通の胃炎じゃないから医師の診察を受けるように、
もし看護師に言っても対応してもらえないならもう一度電話して!
病院に私(姉)から言うから!
と言うのでナースコール。

「胃が痛くて冷や汗出てきました。医師に診察してもらえませんか?」
とお願いしたら当直の産科医&消化器内科の医師に診てもらえました♪


が、触診しただけなので原因はわからず。
「〇〇注射して様子みてください!」 と医師が看護師に指示。

〇〇? なんだ、それ?
と思いながら何か治療してもらえるらしきことが嬉しくて深く考えず、
何かを注射されました。


でもそれはとっても強い鎮痛剤だったみたいで、
頭が朦朧となり痛みを忘れ、いつの間にか眠っていました。



しかし2時間後、再び激しい激痛で目が覚めました。
朝1時頃、再びナースコールしたところ、
「これが最後です」と言いながら同じ注射をブスッ。

再び頭が朦朧とし、でも今度は痛みは消えず、
「2時間で鎮痛剤切れるってどういうこと?
 やばいよね、これ。
 あ~、このまま眠ってしまって死んじゃったらどうしよぅ...
 ベビちゃん居るから父ちゃんは寂しくないかな・・ 
 うん、きっと大丈夫だ。
 
 朝まで耐えればちゃんと診てもらえるかな。
 早く朝になれー  ・・・」

と悶々としながら再び眠りに落ちていきました。


つづく
  3 comments   0 trackback

出産記録① 医師も驚きのスピード出産

Posted by たま子 on 16.2018  その他
こんにちは。
今日は、出産時のことを書いてみました。


私は無痛分娩で有名な東京の病院で出産しました。

そこでは、初産婦さんは出産予定日の前日15:00に入院し、
翌日早朝から本格的な出産準備に入るということでした。


具体的には、次のような流れになります。

15:30 
分娩準備室にて無痛分娩のための麻酔の準備
(背中に硬膜外麻酔用のチューブを入れる)
    ↓
麻酔をして子宮口を広げるためのミニメトロという風船を挿入
<前日の処置終わり>


18:00
麻酔が切れた頃、夕食


21:00
就寝
(ミニメトロによりじわじわと子宮口が広がるので軽い陣痛と朝まで戦う)


で、翌日6:00から陣痛促進剤を点滴して本格的に陣痛を起こし、
子宮口がある程度開いたら麻酔を開始→出産となるのです。



ですが!

私は翌日の処置を待たずして出産したのでした(笑)



私のスピード出産までの流れはこんな感じでした。

21:00
就寝後すぐに陣痛らしき痛みが始まりました。
生理痛より少し痛いくらいの痛みが1分間隔。

ん? 間隔短くないか? 
と思いつつも初産なのでまさかまだまだだろうと思っていました。


22:00
イタタタタ… と声に出て顔が痛みでゆがむくらいの痛さ。
30秒くらい痛いのが3分間隔くらいできました。


23:00
冷や汗が出るくらいの痛みが長く続くようになりました。
間隔は3分くらい。


午前0:00
看護師さんが来てくれたので結構痛いと伝えたら診察してくれて、
子宮口がすでに5センチ開いていることが発覚。
ミニメトロは撤去され、麻酔が開始されました。

そして早く産まれそうだから旦那様に来てもらうようにと言われ、父ちゃんに電話。
(父ちゃんは出産予定日の早朝に病院入りする予定でした。
 だって、普通の初産婦は早くても翌日お昼過ぎに本格的な陣痛が来ると聞いていたから。。)

午前2:30
さらに痛みが強くなった頃、看護師さんが来てくれて麻酔追加。
「旦那さんはまだ? もう出てきちゃうかも。」 と...。

立ち合い出産を希望していたけど、間に合わなければ仕方ない。


そして・・・


午前3:00
もう待てない! ということになり分娩室へ。
1回いきんだだけでスルリ、オギャーオギャー!と産まれました。
('ω'*)アハ♪


お医者様もビックリ(笑)

私もビックリ。
産まれてきたら感動で涙するかと思っていましたが、
驚きが勝ってしまい「ハハハ」、と笑うしかなかったです^^;


結局、私が陣痛で苦しんだのは21:00から0:00までの3時間だけ。
その後は無痛分娩と言うだけあり無痛でしたから、体力の消耗もなく元気モリモリ。
ベビちゃんも小さいけれど元気だということなので一安心。

5時頃に到着した父ちゃんと驚きの安産について笑い合い
出産日を終えようとしていましたが・・・
このあと母子共に生死にかかわる病気を発症したのです。

驚きの安産はベビちゃんが危険を察知したからだったのかもしれない。
そう今は思っています。
  2 comments   0 trackback

出産のご報告

Posted by たま子 on 14.2018  その他
お久しぶりです。
長らくブログをお休みしてしまい申し訳ありませんでした。


11月12日
計画出産を予定していた日に予定どおり、

女の子を出産しました!


出産日は、私が高齢であることや妊娠糖尿病にかかったこと等から
長くお腹の中で育てると胎盤機能の低下による死産のリスクがあるため
正産期を迎える37週0日に計画されました。

通常は40週までお腹の中にいるところ、3週間も早く産むということで、
ちょっと小さめ(2200gくらい)で生まれることは予想されていたのですが、
生まれてみたら1642gと予想より遥かに小さくて、子供だけずっと入院していました

なので毎日授乳に病院通い。
小さく産んでしまったことに落ち込んだりで報告が遅れてしまいましたが、
看護師さんたちが驚くほどのミルクの飲みっぷりでめきめき増量!
今週初めに晴れて退院しました♪


まぁ小さな子だったからか、出産自体は思いのほか安産で驚きでした。
でも実は私、分娩後に生死にかかわる病気を発症し、また驚きだったんです^^;;

昔は出産で命を落とす人もたくさんいたと思いますが、
今の時代でも、出産って命がけなんだ・・・ と身をもって知り、
小さいながらも子供も、私も、母子ともに無事であること、
出産の過程ひとつひとつが奇跡なんだなーと実感しています。


なので、出産に関してはサクッと報告して終わる予定でしたが、
貴重な経験をさせていただいたので今後何回かに分けて記録したいと思います。
よかったらお付き合いください
  2 comments   0 trackback
  

プロフィール

たま子

Author:たま子
税理士見習中 ⇒ 税理士になれました♪
5匹の猫と大工の旦那と暮らしております。
只今 念願のマイホーム建築中 ⇒ 建築完了♪
階段の猫毛の掃除がいやで平屋を検討し、
生活のしやすさ、将来の事も考え平屋に決定。
そんなわけで、最近はお家紹介もしております^^

参加ブログランキング

住まいブログランキングに参加しています。
↓参考になる情報がたくさんあります♪


にほんブログ村

にほんブログ村

にゃんず&父ちゃん

長女 松
雑種
さらさらヘア
うちの子日 
H13.8月頃
長男 竹
アビシニアン
さらさらヘア
H14.8/21 生まれ
H24.6/4 永眠
次男 梅
雑種
さらふわヘア
うちの子日 
H16.5月頃
次女 小梅
雑種
ふわふわヘア
うちの子日 
H17.4月頃
三女 姫
雑種
ぬっぺりヘア
うちの子日 
H19.5月頃
三男 ナイル
雑種
さらふわヘア
網戸張付き日 
H25.7.16
父ちゃん
人間(オス)
短髪ヘア
職業:大工

カレンダー

01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

月別アーカイブ

ニュース


記事を掲載していただきました♪
家づくりに関する総合ポータルサイトです。


敷金返還にご協力いただきました♪
大阪の行政書士さんが運営しています↓
敷金返還トラブル支援
因みにウチは山梨だけど無事解決d(・ω・´)

猫の玉手箱 vol.3に掲載されました♪
nukotama3
《 関連記事 》

小梅がアタシ様倶楽部に入会♪
ウチこそは!と思う方^^
入会資格などはここをクリック↓
queen

来てくれた人

ご訪問ありがとうございます♪ 

ブログパーツ

苗木を育成して木を植える♪

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。